福井県雪害緊急支援活動

  • 2018.02.08 Thursday
  • 16:21

 

 

この度の大雪により被害に遭われている皆様に、

心よりお見舞い申し上げます。

 

 

以前応援させていただいておりました(特活)AMDA(アムダ)様より、

福井県勝山市からの要請を受け、除雪車用の軽油供給支援活動を開始された

旨の情報をいただきましたので、投稿させていただきます。

http://amda.or.jp/articlelist/

 

ルートを確認しながら現地入りされるとのことです。

 

同時にフィリピンルソン島南部アルバイ州で起きたマヨン山噴火に

関する被災者医療支援活動も開始されました。

 

AMDAへのご支援は下記になります。

何卒宜しくお願い申し上げます。

http://amda.or.jp/content/category0019.html#page_id703

根っこのお話

  • 2018.02.01 Thursday
  • 13:44

 

 

〜このブログはあくまで担当者個人の見解であり、

NGOアリーナとしての意見ではありません。ご了承の程、

お願い申し上げます。〜

 

 

しばらくブログをお休みさせていただいておりましたが、

不定期になりますが、また再開させてさせていただきます。

 

 

活動を開始させていただいてから17年、色々なことを

学ばせていただき、書き留めてきたノートも

かなりの冊数になってきましたので、

そこから少しずつ、これまで書き留めてきたこと・気づいたことを

紹介させていただくことにしました。

 

 

ところで今日・明日、北海道プロジェクト地は、

最低気温マイナス20度とのことです。

 

 

活動本拠地を横浜から移し、

本当に人は化石燃料(石油・石炭)や原発のお世話にならずに

暮らしていけるのか、という実証実験を始めました。

【詳細はこちらへ】

http://www.ngo-arena.org/2017member/arena/arena.html

 

 

 

結果は…倒れました。笑

 

 

周囲に大変な迷惑をおかけしてしまいましたが、体のこと・自然界のこと、

それ以上に得られたものも大きく、

またサイトにも戻ってくることができ、心より御礼申し上げます。

 

応援は引き続き受け付けさせていただいておりますので、

何卒宜しくお願いいたします!!

 

 

 

今最低気温マイナス20度という気温を記録していますが、

地球規模でみると気温は上昇しており、

このことに伴い今後、雨の量や雪の量も増えていくのかと思われました。

 

 

 

雨の量が増えるとやはり心配なのは、土砂災害です。

 

 

土砂災害については、植林の際の『挿し木苗』(さしきなえ)が

原因であることを

多くの専門家の方が指摘されていました。

 

 

 

「挿し木苗」つまり、

種をまいて根を張っている訳ではないため

大地に張っている根が極めて弱く、

想定外の雨が降ると根が張れず、簡単に押し流されてしまう、とのことでした。

 

 

ただ、今の日本の林業を成り立たせるためには、挿し木苗を活用せざるを

得ないとのことでした。

 

同じ木を等間隔で計画的に植え管理していかないと、林業は

業として経済面でとても成り立ちません。

 

 

根っこの問題

 

これは木だけでなく人も野菜も同様で、

どんなに上の見栄えをよくしても、最後はやはり根がちゃんとしているか、

大地をぐっとつかみしっかり太い根が張れているか、

そこが大切なのだろうと思います。

 

 

林業・農業…

人の基盤に関わる重要なものですが、

根っこの部分であるためにどうしても

光の当たり方が少ないように思います。

ここに光を当てていきたい。そんな活動も始めています。

 

 

本年も誠にありがとうございました。

  • 2017.12.31 Sunday
  • 19:21

 

 

本年も多くの皆様に応援いただき、

誠にありがとうございました。

 

毎月支援いただける皆様、

 

また毎年この12月に必ず寄付をしてくださる方、

 

また匿名でご寄付いただける方、

 

大変ありがたく、活動の大きな励みになっています。

 

来年も引き続き、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

それぞれの役割

  • 2017.10.05 Thursday
  • 12:07

 

 

 

長くNGO活動に関わらせていただいてきました。

 

 

それぞれのNGOによりそれぞれの「役割」があり、

置かれた状況を受け入れ、その中で自分を輝かせようとする

魅力のある人々をたくさん見させていただいてきました。

 

 

人の体は60兆の細胞でできているといわれておりそれらの細胞が

日々新しく更新されているとのことですが、

その人の「想い」がその人を形づくっているのではないかと思われます。

 

 

 

人にはそれぞれの役割、それぞれの持ち味があり、

 

 

環境問題でいえば、それが「生物多様性」ということとなり、

色々な種類の人々、生き物たち、植物があってはじめて

地球を楽しいものにしてくれていることを実感しています。

 

 

当サイトも新たなフェーズを迎え、新たな役割を担わせていただく時に

来たように感じています。

 

 

少しずつまた形が見えてきました頃、このブログもまた

再開させていただければと存じます。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

 

サイトリニューアルのご案内

  • 2017.09.28 Thursday
  • 09:41

 

いつも数あるサイトの中から当ブログをご覧いただき

誠にありがとうございます。

 

当NGOアリーナ寄付サイトですが、10月1日にてサイトを

若干リニューアルさせていただくこととなりました。

 

またこのことに伴いまして、当ブログにつきましては

一旦休止させていただくこととなりました。

 

これまで誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

 

あと数日間となりますが、まだ投稿させていただきます。

引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

山と土と

  • 2017.08.22 Tuesday
  • 18:45

 

台風や大雨により被災された皆様に、心よりお見舞い

申し上げます。

 

 

〜当ブログの内容はあくまで担当者の考えであり、

NGOアリーナとしての意見ではありません。ご了承の程、

お願い申し上げます。〜

 

 

当サイト開設の更に10年程前、バブル経済華やかりし頃、

その華やかさに馴染めなかった私は学生時代、NGOの活動に

参加させていただいたり、途上国を放浪し、

生きるとはなんぞや、という答えを追い求めておりました。

 

 

その中で多くの女性たちと出会いました。

 

アフリカの砂漠地帯やアジアの乾燥地域では

とにかく水を得ることに苦労しており、

 

朝から晩まで、

 

人生のほとんどの時間を

水汲みで終える女性たちがいました。

 

泥水をすすり飲み、

感染症で亡くなる子どもたちのことも多く見聞きしてきました。

 

その中で、

 

「全国民が毎日お風呂に入ることができる」

 

きれいな水がすぐに手に入る日本という国は、

とてつもなく自然界の恵みを豊富にもらっている国なのだ、

と思いました。

 

 

 

それなのになぜ欧米に比べ環境NGOは会員数が

非常に少なく、

グローバル経済の影響で森に手が入らず根を深くはることのできない

細い木が増えてしまっているのか…

 

 

これらをなんとかしたい、と思いながらとにかくできることを

してまいりましたが、自分が思うよりもできることはあまりにも

少なく、

 

ウルグアイのムヒカ元大統領ではありませんが、

 

「人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。」

 

を実感しています。

 

 

 

海水温の上昇により、

今後水蒸気が増え、ますます雨が増えるのでしょうか。

 

 

雨で土が流れむき出しになっている山々や、丹精をこめて

人々が作ってきた土が流されている田畑を見ると、

なんとも胸がえぐられる思いがいたします。

 

 

 

今やNGOだけでなく、企業や多くの皆様が

今色々な活動を起こされていらっしゃいますが、

是非下記のNGOへの応援も、どうぞ宜しくお願いいたします。

http://www.ngo-arena.org/search/field/env/env.html

 

 

 

九州北部豪雨 緊急支援活動

  • 2017.07.17 Monday
  • 17:56

 

九州北部地方の記録的な豪雨により被災された皆様に、

心よりお見舞い申し上げます。

 

昨日は朝倉士災害ボランティアセンターには2,266名もの方が

参加されたとのこと、酷暑の中、皆様の活動に胸を打たれます。

被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 

NGOでは、下記の団体が活動を行っているとの情報が入ってきましたので、

列記させていただきます。 (以前当サイトと関わらせていただいた団体様のみ)

 

・「シャンティ国際ボランティア会」 http://sva.or.jp/wp/?news=23664

・「アムダ」http://amda.or.jp/articlelist/?work_id=5570

・「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2511

・「難民を助ける会」http://www.aarjapan.gr.jp/activity/report/japan/

・「ジャパン・プラットフォーム」http://www.japanplatform.org/info/2017/07/131554.html

 

当サイトでは直接の募金活動は行わせていただいておりませんが、

是非上記団体へご支援いただければ幸いです。

 

海外では中国湖南省、スリランカ、その他多くの地域で洪水や土砂崩れが

多発しているようです。(AFPBB Newsより)被災地の一日も早い復興を

お祈り申し上げます。

血液の流れ

  • 2017.06.17 Saturday
  • 12:13

 

自然農農家さんの応援をさせていただいています。

 

 

 

先日、同じく応援をしていただけている方から、

不思議な食べ物があることを教えていただきました。

 

 

牛乳でもなく、ヨーグルトでもなく、

牛乳にカルシウムの吸収をよくする「ビタミンD」と、

その他カルシウムなど色々なものが添加された、

栄養分たっぷりの乳製品だとのことでした。

 

 

 

 

色々な情報があり、人によっても考え方も違い、専門家でも

ないため深く書かせていただくことは

控えなければいけませんが、

 

 

 

環境問題もそうですが、人が人工的に、頭の中だけで考えたことと

いうのは、悲しいかなどこかに欠陥のあることも多いように

感じます。

 

 

人が情報という強い武器を得て、頭の中だけで考え

何でも知っている、分かると思ってしまい

 

人や自然界に対して、侮(あなど)り尊敬を失う、

その傲慢さが環境問題の一番の根っこの問題ではないか

個人的には感じています。

 

 

 

前述の添加物であれば、

 

 

人工的に抽出された成分(たとえばカルシウム剤)を飲むことによって、

血中のカルシウム濃度が急激にあがってしまい、

 

 

 

大変だ、カルシウムの濃度が高すぎる!ということで、

体はてんやわんや、一生懸命バランスをとろうとし、

 

 

 

肝臓さんはフル活動で分解、腎臓さんでろ過し、

排出してくれようとするとのことです。

 

 

 

 

今度は「排出しなければ」、という力が強なりすぎて

 

 

 

血中のカルシウム濃度が低くなりすぎるため、今度は骨にあるカルシウムから

それを補おうという作用が働き、結果として骨からカルシウムを奪う

ことになってしまう、ということをお医者様から聞いたことがあり

ます。

 

 

 

人の体はいつもバランスをとろうとしてくれているのだ、

その時そう感じました。

 

 

人の体は、

人が頭で考えるよりも実はもっともっと強いもので、

 

常に新鮮な空気や栄養を取り入れて命を維持し

バランスをとろうとしてくれている自分の一番の味方であり、

 

 

 

答えはきっと外からの情報だけでなく

自分の先祖や自分が小さい頃から食べてきたもの、

 

 

自分の中にあるように

感じています。

 

 

 

モンゴルの遊牧民の方の食事内容を見ていると、

そのことがよくわかります。

 

 

 

 

健康に関するブラックジョークに、

「健康のためなら死んでもいい」

というものがあるそうです。

 

 

 

 

長く健康に生きることは間違いなく大切なことですが、

 

どう生きるか、どんな生き方をしたいか、

自分の能力はなにか、自分はどんなことを楽しいと思い気持ちがいいと

感じるのか、

 

これだけは外から情報をとってくるわけにもいかず、

非常に難しいけれどとても大切なことなのだろうと思います。

 

 

 

 

 

 

〜内容はあくまで担当者の考えであり、

NGOアリーナとしての意見ではありません。
ご了承の程、お願い申し上げます。〜

お金の流れの変化

  • 2017.06.17 Saturday
  • 01:03

 

 

数あるサイトより当サイトをご覧いただき、

いつも本当にありがとうございます。

 

 

*******

 

10年ほど前、国際青年環境NGO「A SEED JAPAN」さんと一緒に

お仕事をさせていただく機会があり、

 

『お金で世界を変えよう!』という「エコ貯金プロジェクト」の活動に

参加させていただいていたことがありました。

 

 

これは、戦争反対!といいながら、

 

実は私たちが銀行等に預けている預貯金が海外に投資され、

「軍事費」として戦争のために使われているということをなんとか変えたい、

地域でお金が循環する世界をつくろう!というものでした。

 

(当時、イラク戦争に反対する傍らで日本が大量に米国債を買って

いるという事実があり、結果として私たちの預貯金が

軍事費として戦争に回ってしまっているということがありました。)

 

 

当時中心になり活動されていたメンバーの方々は、

名立たる企業に就職された方も多くいましたが、その志を失うことなく

引き続き会社勤めをされながらNGO活動を続けられる方も多く

いらっしゃって、大変刺激をいただきました。

 

 

海外では当時すでに、武器の製造を行う企業や、

実は途上国で児童労働をさせている企業への投資中止の動きや

法律の整備がすすめられていました。

 

イギリスでは2000年に年金法が改正され、

年金を運用する上での投資先は社会的責任を果たしている企業とする

ことが強く盛り込まれています。

 

企業活動は資源を多く使うため、また利益を出すために

残念ながら環境破壊につながるケースが多くありますが

 

そうした投資は今は「ESG投資」と呼ばれ、

今、企業や投資をめぐる状況が、大きく変わってきているということを

知り、感慨深い思いがしています。

 

※ESG投資とは

ESGは、環境(environment)・社会(society)・企業統治(corporate governance)を

示す。財務状況に加えて、上記に対する取り組みを考慮して行われる投資のこと。

 

 

日本はこうした活動は非常に遅く、

ようやく2015年9月に年金約130兆円を運用する組織がこの投資に

乗り出すことになったとのことです。

 

このことに伴い企業も大きく変わると感じています。

 

NGOだけでなく、企業の中でも社会的な活動をできる幅が広がることは

とても良いことかと思います。

 

ただ反面、この投資はあくまで投資のパフォーマンスをあげる手段として

位置づけられているとのことですので、

その企業の取り組みが、パフォーマンスだけでなく、本当に社会的によい

活動なのかということは、よく見ていく必要があると思われます。

 

 

ちなみに企業が、実際はそれほど行っていなくても、

あたかも環境に配慮しているように見せかけることを

「グリーンウオッシュ」と呼んでいます。

 

関心のある方は是非調べていただければと思います。

 

マーシャル諸島 気候変動活動家 キャシーさんの詩

  • 2017.05.29 Monday
  • 12:16

 

NGOだけではもちろんなく、研究者・一般の方の中にも

多くいらっしゃるかと思いますが、

 

20年以上前から貧困問題・環境問題に取り組んできたNGOにとって

昨今の気象異常は、自らの無力感を強く感じることにもなり

元気がなくなることが多々あります。

 

そのような中でも力をもらえるのは、

想像を絶するような、考えられないような環境・逆境の中でも

頑張る方の言葉の数々です。

 

少し前のものになりますが、

2014年9月23日、ニューヨークで開催された「国連気候変動サミット」の

開会式で朗読された、マーシャル諸島の気候変動活動家

「キャシー・ジェトニル=キジナー」さんの詩を紹介させていただきます。

 

【スピーチ内容(一部抜粋)】

 

「このスピーチのため家族と共にマーシャル諸島から参りました。

マーシャル諸島は200万平方メートル超の海に包まれているため、

航海や航行文化が発展した国です。

気候変動という難題に立ち向かおうという人は多くいません。

 

しかし何もしないことの代償はあまりにも大きく―

太平洋に暮らす我々はすでにその影響を受けています。

 

高波によって家は浸水し、生活の糧となる木々も

塩と干ばつの影響で枯れています。

 

島が消えたら私たちの子どもや孫たちはどうやって自分の民族や

文化を知るのでしょうか。

 

(途中略)

 

ここで、娘のために書いた詩を朗読します。

 

『最愛のマタフェレ・ペイナム

 

生後7か月のあなたはまだ歯も生えていなくて、

頭は卵のようでまるで仏様みたい―

 

太ももは稲妻のように力強く、泣き声はまるで雷。

バナナと抱っこと毎朝のビーチのお散歩が大好きな子。

 

聞いてマタフェレ・ペイナム

 

あのラグーン(潟湖)はね、静かで美しいけれど―

 

いつか私たちを飲み込んでしまうと言われている。

 

木々の根元を噛み切り

防波堤を飲み込み島の骨まで食い尽くす。

 

あなたもあなたの子どももその子どももルーツを失い―

 

パスポート上でしか存在しない国になってしまうと言われている。

 

愛する娘よ

でも泣かないで

ママが約束するから

誰にも傷つけさせない。

 

モラルが崩壊した企業にも、問題から目を背ける役人にも

この母なる地球を破壊させない。

 

もうこれ以上は

誰も溺れないし非難することも母国を失うこともない。

もう誰も気候変動難民にはならない。

 

すでに移住せざるをえなかったパプアやソロモンの島の人々には

申し訳ないけど、

 

私たちは今ここで立ち上がる。

 

たとえ偉い人たちが、私たちが存在することを

見て見ぬふりをしたとしても。

 

マーシャル諸島 ツバル キリバス モルジブフィリピンの台風

アルジェリアコロンビアパキスタンの大洪水、

全てのハリケーンや高波がなかったというの?

 

 

それでも一緒に闘ってくれる人々がいる。

バナーを掲げメガホンを持って、カヌーで石炭船を止め太陽光発電を使い

有機農業に取り組み署名活動をして

エンジニアの技術力芸術家の創造力ありとあらゆる手段で立ち向かっていく。

 

何千人もの人が今世の中の変化を求めて訴えている。

 

あなたのためによマタフェレそして私たちのため。

 

なぜならただ助かるだけではなく

私たちにも豊かな未来を切り拓く権利があるから。

 

愛するマタフェレ・ペイナム

もう眠いのね。安心して眠りなさい。

大丈夫よ必ず守るから必ず。』

 

 

■You Tubeの動画がありました。

https://www.youtube.com/watch?v=SMygAsWfAvo

 

マーシャル諸島共和国

1225余りの島と環礁で成り立つ。その美しさは「太平洋に浮かぶ真珠の首飾り」と呼ばれる。

 

■キャシー・ジェトニル=キジナーさんプロフィール
マーシャル諸島共和国生まれ。ハワイ大学の太平洋島嶼国研究学部

修士課程修了。マーシャル諸島大学の講師として働く傍ら、本業を詩人とし、

天性の表現力で気候変動に対する対策の緊急性を訴える気候変動活動家。

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